2010年度「同志社有機農業塾」受講生募集
「有機農法で新しい生き方を身に付ける」を目的に、本年度も「同志社有機農業塾」を開講致します。
自然から生活の糧を得る農業者に必要な知識、技術、心構えを実践的に習得することを目指し、京都市左京区大原地区の同志社大学大原農場の有機栽培ほ場を"教室"として、有機農法講座を開催致します。指導は長澤源一講師。京都屈指の有機農業者であり、有機JAS認定農家である同講師の豊かな経験と実績をふまえて、初心者の方にもわかりやすく学んでいただけます。自然のリズムと調和する旬の野菜栽培を実践し、土作り・施肥設計から、植え付け、管理、収穫、出荷までの農業者実務の一連のサイクルを体得します。また、農産加工品作りや農村コミュニティでの生活術等も学習テーマとして、懐かしくも新しい日本人の「ふるさと」的生活術を習得します。
期間 平成22年4月24日(土)~12月11日(土)
*原則として、4月と12月をのぞく、第2・第4土曜日の
14時~17時に毎月2回開講します
場所 同志社大学大原農場
京都市左京区大原野村町
京都バス「野村別れ」下車徒歩5分 「里の駅 大原」の西隣
受講申込方法:ご連絡いただいた住所に、申込用紙を送付させていただきます
受講費:120,000円(教材費込)
募集定員 :10名(応募者多数の場合は面接等により選考させていただきます)
応募期間 :平成22年3月1日(月)~3月15日(月)
問合せ先 :同志社有機農業塾 事務局
TEL &FAX 075-212-1207 午前10時~午後5時
E-mail:
si-manab@mail.doshisha.ac.jp
「同志社有機農業塾」ウェブサイト
http://www.eonet.ne.jp/~shitou/index.html
投稿時間 : 23:55 個別ページ表示
■日時:2010年2月28日(日) 10:00~17:00
■場所:同志社大学 室町キャンパス 寒梅館211教室
(京都市上京区烏丸通り今出川上る西)
■最寄駅:地下鉄烏丸線 今出川駅(2番出口から徒歩3分)
■来聴歓迎(参加費無料・事前申込不要)
ソーシャル・イノベーション型再チャレンジ支援教育プログラムでは、地域レベルで社会的課題を解決する社会起業家を育成するため以下のような講座を昨年10月より開催してきました。
①オリエンテーションとメンタリング(個別相談)
②講座受講 Phase1:基礎講座(社会起業についての基礎知識の習得)
Phase2:発展講座(ケーススタディを通じて、自らの事業アイデアの課題解決手法を検討)
Phase3:研究講座(専門的知識を深めるための社会起業家によるシリーズ講義)
③PC講座:インターネット活用法、請求書作成、プレゼン資料の作り方、チラシの作り方
お問合せ先:同志社大学「ソーシャル・イノベーション型再チャレンジプログラム」事務局
TEL/FAX 075-212-1207 e-mail:si-manab@mail.doshisha.ac.jp
http://sosei-si.doshisha.ac.jp/manabi/2009/pitch_for_change/2010/02/18151240.html
投稿時間 : 23:49 個別ページ表示
市民が進める温暖化防止2009~コペンハーゲン合意へ~
案内チラシ(pdf)はここをクリック
いよいよ、「コペンハーゲン会議(COP15/CMP5)」が始まります。2013年以降の国際枠組みは合意されるのでしょうか。国内では、政権交代があり、温暖化対策の転換が期待されています。国内対策はどのように進めることができるのでしょうか。
今回、コペンハーゲン会議直前の最新情報を共有し、合意に向けたポイントを議論します。国内対策の推進、低炭素社会・経済の実現に向けた具体的な方策、市民・NGOの今後の活動についても議論します。
日 程 2009年11月28日(土)、29日(日)
会 場 同志社大学 新町キャンパス 臨光館(京都市上京区)
アクセス
京都市営地下鉄「今出川」駅下車 2番出口を北へ、上立売通を左折。または、4番出口を南へ、今出川を右折。上京区役所を越え、新町通を右折。
地図はこちら
主 催 気候ネットワーク
共 催 同志社大学大学院総合政策科学研究科
プログラム
□11月28日(土)
<全体会>
基調講演:涌井史郎氏
報告:政権交代と温暖化対策
報告:どうなるコペンハーゲン
ディスカッション:低炭素社会・経済に向けて
<懇親会>
時間:18:00~20:00
会場:寒梅館1F カフェレストランHamac de Paradis
会費制:3,500円(要事前申込み)
□11月29日(日)
<分科会>
「コペンハーゲン合意へ」・「低炭素社会・経済への展望」
- 都市での大幅削減を実現するための対策・政策とは?
- どうなるコペンハーゲン合意、論点と課題
- 低炭素社会に向けた企業戦略と排出量取引制度導入
- 再生可能エネルギー普及制度
<全体会>
みんなでトーク「低炭素のまちづくり」
(※予定は変更になる可能性がありますので、ご了承ください。)
参加費 会員1000円、一般1500円、学生500円(2日間・資料代込)
申込み 事前申込み不要。当日参加可。
お問合せ
〒604-8124 京都市中京区高倉通四条上ル高倉ビル305号
Tel. 075-254-1011, FAX. 075-254-1012 E-mail. kyoto@kikonet.org
後援・協力
■後援(予定):
外務省、経済産業省、環境省、京都府、京都市、京エコロジーセンター
京のアジェンダ21フォーラム、全国地球温暖化防止活動推進センター
■協力(予定):
京と地球の共生府民会議、京都府地球温暖化防止活動推進センター
この企画は、平成21年度独立行政法人環境再生機構地球環境基金の助成を受けて開催します。
続きを読む "温暖化防止シンポジウム
市民が進める温暖化防止2009~コペンハーゲン合意へ~"
投稿時間 : 00:00 個別ページ表示
自立自給型社会への展望〜長崎県上五島での古綿再生プロジェクトから〜
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースでは、左京区大原に農場を設け、「自立自給型生活論」や「現代有機農業論」の開講、また一般市民を対象とした「同志社有機農業塾」をはじめ、自立自給型の社会を展望した実践教育・研究の取り組みを行ってきました。
今回のフォーラムでは長崎県の離島、上五島で行われている「古綿(布団)再生プロジェクト」を紹介し、離島での仕事創出や持続可能な地域づくりにむけたソーシャル・イノベーションの意義について、参加者とともに考える機会として開催いたします。
ご関心のあるみなさま方のご来場をお待ちしております。
★主催 同志社大学大学院総合政策科学研究科
★対象 学内・学外の社会活動者、研究者および一般市民
★日時 2009年11月22日(日) 13:30~16:00
★会場 「京町家 さいりん館 室町二条」
京都市中京区室町通二条上る冷泉町65
(地図→http://www.sairinkan.com)
★定員 30名 (当日受付・予約不要)
★会費:無料
★トークセッション・スピーカー:
歌野 敬(「古綿工房」主宰・総合政策科学研究科「自立自給型生活論」嘱託講師)
大石尚子(総合政策科学研究科博士後期課程在籍)
コメンテーター:西村仁志(総合政策科学研究科准教授)
司会:西村和代(総合政策科学研究科後期課程在籍・「さいりん館」経営)
当日、会場では「京町家 さいりん館 室町二条」主催による『長崎・五島発!国内版フェアトレード at さいりん館 <綿=糸+帛(布)不思議な綿の世界を楽しもう!>』(2009年11月18日(水)〜22日(日))を同時開催しております。
投稿時間 : 12:44 個別ページ表示
投稿時間 : 10:46 個別ページ表示
今週土曜日8月22日(土)に江湖館オープンハウスを開催します。
皆さま、お誘い合わせの上、どうぞ江湖館にお越しください。
以下当日の概要です。
********************************
◆8月オープンハウス◆
日時: 2009年8月22日(土) 15:00〜19:00
※開催時間に注意してください。
会場: 同志社大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル
(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m、
スーパーフレスコ南へ30m)
出店内容: ◎ヨーグルティー販売 byえころじっくばんど
「丹波の須知高校より、やさしくて、甘くてヨーグルト販売します♪」
◎お酒と小どんぶりカレー販売 by江湖館カフェ
『夏野菜を使ったカレーとお酒でおくつろぎください☆』
◎京丹後の野菜、米、「もの」の販売 bytip
『丹後のもの売っちゃいます!!』
投稿時間 : 23:46 個別ページ表示
投稿時間 : 15:21 個別ページ表示
7月3日(金)、4日(土)、18:30ー21:30
大学と地域の協働についての実践的研究として「出町七夕夜店」に「ソーシャル・イノベーション夜店」を出店します。
河原町今出川交差点北西角あたりで店を広げております。
是非お越しください。
□ネイルサロン<Happy Beauty Project>
□おばあちゃんの手芸販売
<BBC、びゅーてぃふる・ばーちゃん・くらぶ>
□クイックマッサージ&物販<もみにっく>
□サーターアンダギー、ジュース(グアバ、シークワーサー)
アクセサリー販売<南の風>
□秋田の米粉ワッフル<Momoe's>
「出町七夕夜店」は今出川校地の東に隣接する京極小学校区・出町商店街振興組合が毎年七夕の時期に開催する30年余り続く地域のお祭りです。桝形アーケードでは商店街の人々と地域の子ども達が作った笹飾りがアーケードを埋め尽くすほどにぎやかにしつらえられ、地域社会の「なりわい」と「いとなみ」を感じることができます。また、「出町七夕夜店」では、商店街、市民活動団体、大学、NPOなど多様な主体が祭りに参画し協働の地域づくりを進める風景を垣間見ることができるでしょう。
同志社大学のお隣さんの地域でのお祭りです。向こう三軒両隣へのちょっとしたご挨拶がてらに七夕の宵を出町界隈でお楽しみ下さい。
詳しくはこちらをご参照ください。
http://www.co-design.info/demachi/tanabata2009/tanabata2009.html
投稿時間 : 15:26 個別ページ表示
投稿時間 : 01:20 個別ページ表示
23日(土)に予定しておりました「江湖館オープンハウス」ですが、新型インフルエンザにともなう同志社大学休校のため、中止とさせていただきます。
投稿時間 : 09:00 個別ページ表示
日 時:2009年5月31日 (日) 13:00 - 15:00 <入場無料>
会 場:同志社大学新町キャンパス 臨光館 R204 <事前申込不要>
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースでは、2006年の開設以来、「地域社会に生起する公共問題の解決」の担い手となる実践型研究者の育成にあたってきました。なかでもユニークなのは、さまざまなテーマや活動現場をもつ女性たちによる実践研究が多彩に展開されていることです。
そこで、このフォーラムではもっぱら女性研究者(社会人大学院生)に焦点をあて、女性が大切に考えるいのちや環境、より良い生きがいづくりにつながる価値観に基づく社会変革の可能性について一緒に考えたいと思います。
第1部:活動報告
本多 幸子 特定非営利活動法人メディアMAI理事長
総合政策科学研究科 博士課程(後期課程)
「女性@第3ステージの社会起業」
清水 文絵 びゅーてぃふるばーちゃん倶楽部代表
総合政策科学研究科 博士課程(後期課程)
「地域医療施設を核としたアンチエイジングの試み」
西村 和代 環境共育事務所カラーズ代表
総合政策科学研究科 博士課程(後期課程)
「<いのちと食>を基軸としたソーシャル・イノベーション」
三田 果菜 Happy Beauty Project代表
総合政策科学研究科 博士課程(後期課程)
「美容で女性とまちを元気にする」
小野 千佐子 tipuaプロジェクト代表
総合政策科学研究科 博士課程(前期課程)
「月経をめぐるソーシャル・イノベーション」
第2部:パネルディスカッション「社会を変える女性の力」
コーディネーター 大石 尚子:総合政策科学研究科 博士課程(後期課程)
コメンテーター 今里 滋:総合政策科学研究科長・教授
◆主催:同志社大学大学院総合政策科学研究科
◆お問合せ:同志社大学大学院総合政策科学研究科事務室
tel:075-251-3860 fax:075-251-3094
投稿時間 : 00:52 個別ページ表示
"京町家deランチ"は「参加者みんなでその日のメニューを決めて、みんなでつくってみんなで食べる」という今までにないイベントです♪
京町家「江湖館(こうこかん)」には本格的なキッチンと薪でご飯が焚ける「おくどさん」があります。ここで集まった仲間と楽しくお料理をしておいしい昼食をいただきましょう。
プロの料理もおいしいけど、家庭ごとに違う素人の味もまたおいしい。そんな味を楽しめる、外食だけど外食じゃない"京町家deランチ"を体験してみませんか?
一人暮らしの方!お料理初心者の方!お料理の好きな方!食べるのが大好きな方!他の家の食事が気になる方!等々、どなたでもお越しください♪
対象:同志社大学学生・大学院生
日時:
① 5月12日(火)10:30~14:00
② 5月15日(金)10:30~14:00
③ 5月21日(木)10:30~14:00
④ 5月26日(火)10:30~14:00
⑤ 5月28日(木)10:30~14:00
会場:
同志社大学京町家キャンパス
「江湖館」
(京都市中京区衣棚通丸太町下る)
参加費:700円
定員:5名(各回とも先着順)
お申し込みは▼
希望日時、お名前、年齢、ご住所、メールアドレス(携帯or PC)をご記入の上、下記のアドレスまでご連絡下さい。申し込みは、各回とも前日まで受け付けています!
・申し込まれた方には、持ち物と申込確認の連絡をいたします。
・全日程参加されるという方も大歓迎です!
・定員になり次第締め切らせていただきます。
・来月以降も開催しますので、「今月は参加できないけど興味はある!」という方もご連絡下さい。
次回開催の詳細を優先的にお知らせいたします。
同志社大学大学院総合政策科学研究科・西村研究室(ソーシャル・イノベーション研究コース)
担当:加納千佳(M2) E-mail:Pranzo.in.machiya@gmail.com
投稿時間 : 10:12 個別ページ表示
投稿時間 : 00:09 個別ページ表示
投稿時間 : 00:01 個別ページ表示
"京町家deランチ"は「参加者みんなでその日のメニューを決めて、みんなで作ってみんなで食べる」という、今までにないイベントです♪京町家「江湖館(こうこかん)」には本格的なキッチンと薪でご飯が焚ける「おくどさん」があります。ここで集まった仲間と旬の食材を楽しくお料理をしていただきましょう。プロの料理もおいしいけど、家庭ごとに違う素人の味もまたおいしい。そんな味を楽しめる、外食だけど外食じゃない"京町家deランチ"を体験してみませんか?
一人暮らしの方!お料理初心者の方! 料理が好きな方!食べるのが大好きな方!他の家の食事が気になる方!等々、どなたでもお越しください♪
対象:
同志社大学学生・大学院生
日時:
①4月23日(木)10:30~14:30
②4月27日(月)10:30~14:30
会場:
同志社大学京町家キャンパス
「江湖館」
(京都市中京区衣棚通丸太町下る)
参加費:700円
定員:10名(各回とも先着順)
お申し込みは▼
希望日時、お名前、年齢、ご住所、メールアドレス(携帯or PC)をご記入の上、下記のアドレスまでご連絡下さい。申し込みは、前日まで受け付けています!
・申し込まれた方には、会場詳細の地図、持ち物などを連絡いたします。
・両日とも参加されるという方も大歓迎です♪
・定員になり次第締め切らせていただきます。
・また5月以降も開催しますので、「4月は参加できないけど興味はある!」という方もご連絡下さい。次回開催の詳細を優先的にお知らせいたします。
同志社大学大学院総合政策科学研究科・西村研究室(ソーシャル・イノベーション研究コース)
担当:加納千佳(M2)E-mail:Pranzo.in.machiya@gmail.com
投稿時間 : 00:29 個別ページ表示
5/23(土)13:00〜16:30(材料がなくなり次第終了)
参加費500円(1品)
「同志社大学江湖館(江湖館オープンハウス)」にて(京都市中京区衣棚通丸太町下る)
問い合わせ:whitewolf@mail.doshisha.ac.jp
(電話でのお問い合わせはお受けできません)
投稿時間 : 11:40 個別ページ表示
下記詳細をご覧頂き皆様御誘いの上、どうぞお越しくださいませ。
大変お忙しい毎日をお過ごしのこととお察しいたしますが、
暖かい会話、暖炉、カフェメニューにて、くつろぎ時間や出会いの時間、
また「活動の輪作り」にご活用下さい。
御待ちしております。
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日時: 2009年3月8日(日) 12:00〜17:00
会場: 同志社大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル
(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m、
スーパーフレスコ南へ30m)
アクセスマップ↓
http://sosei-si.doshisha.ac.jp/files/map-koukokan.pdf
内容 ◎映像発信てれれ♪(上映会&座談会)
◎みみの里より手作りグッズの販売♪
◎須知高校手作りヨーグルトの販売♪
◎手作りデコスイーツ教室♪
◎プチネイルサロン♪
◎丹後のもの売っちゃいます♪
(丹後のお米、ちりめんじゃこ、そして「有機JAS認定にんじん」登場です)
◎江湖館カフェ♪
(今回は、丹後産お米の焼おにぎり&丹後さん野菜入豚汁です)
投稿時間 : 12:00 個別ページ表示
投稿時間 : 01:08 個別ページ表示
毎月開催、
同志社大学総合政策科学研究科
京町家キャンパス江湖館での【オープンハウス】のご案内です。
テストやレポートが一段落した2月の日曜、
ほっこりしに是非いらしてください。
皆様のお越しをお待ちしております。
↓↓↓
☆☆☆☆☆2月オープンハウス☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
■場所 :同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル
(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m、→アクセスマップ)
江湖館TEL/FAX 075-212-1207
■日時 2月8日(日)11:00〜16:00
■内容
○TOEFL満点の笹部氏による「ワンコインEnglish Lessen♪」
○ママの手作り「ヘアアクセサリー♪」
○京丹波・須知高校製 「ヨーグルティ・ハム・焼き豚♪」
→高校生が作った、やさしくて、ほんとおぉにおいしいですヨーグルト。」
○NPO法人アニマルレフュージ関西 「2009年度アニマルカレンダー♪」
○みみの里より手作りグッズ♪〜みみっくも登場です(御存じない方は是非当日!)
○プチネイルサロン♪
○江湖館カフェ・・「具だくさん鳥なんばおうどん&おそば」
「コーヒーなどのカフェメニュー♪」
以上です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
寒い2月の週末。
江湖館は暖炉であったかく、たくさんの会話飛び交っています。
日曜の午後、どうぞほっこり空間におしゃべりをしにどうぞお越し下さい。
投稿時間 : 00:35 個別ページ表示
「江湖館」は同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースにおける学外社会実験施設として、 2006年 4月に開館いたしました。昭和初期の京町家を現代に蘇らせ、 大学院生および教員によるさまざまな社会活動が行われています。
江湖館では、この町家空間にお気軽に立ち寄っていただける一般公開日「オープンハウス」を催しています。どうぞ「ほっこりと」お過ごしください。
日時:1月18日(日) 12:00〜17:00
場所:同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m)
江湖館TEL/FAX 075-212-1207
内容:
<内容>
☆京丹波 須知高校産 ヨーグルト (本当に「やさしく」「和む」ヨーグルトです。)
☆みみの里 手つくり物産(ティッシュケース、カバンなどお一つお一つ手作りです)
☆丹後産 お米・お野菜 (毎回恒例の出展。毎回違う季節のお野菜です)
☆てれれ上映 (進行役 M1小野さんより「今回も本当に面白い映画です!」)
☆江湖館 カフェ(今回は、心身あったまる「ビーフシチュー」をぜひどうぞ!)
☆プチ・ネイル(皆さん、普段とはまったく違う色彩を、そしてトキメキ時間を)
当日会場にてこれ以外の「出展」もありますので、
是非実際に足を運んで頂き、多くの方との「つながり」「交流」と共に
お楽しみいただけたらと思っております。
寒い週末となりそうですが、
多くの方とご一緒に弾む会話とともににぎやかに、暖をとりながら温かく。
そんな日曜の午後はいかがでしょうか。
当日も寒いかと思いますので、会場内あたたくして、
皆さまのお越しをぜひお待ちしております。
投稿時間 : 00:09 個別ページ表示
「江湖館」は同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースにおける学外社会実験施設として、 2006年 4月に開館いたしました。昭和初期の京町家を現代に蘇らせ、 大学院生および教員によるさまざまな社会活動が行われています。
江湖館では、この町家空間にお気軽に立ち寄っていただける一般公開日「オープンハウス」を催しています。どうぞ「ほっこりと」お過ごしください。
日時:12月14日(日) 16:00〜20:00
場所:同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m)
江湖館TEL/FAX 075-212-1207
内容:江湖館カフェ
カフェ放送「てれれ」上映 17:30〜
丹後のモノ売っちゃいます!!
京丹波「須知高校」作のヨーグルト販売 1個100円
「あおはに会」の木工製品販売
プチネイルサロン
五島の塩とうどん販売
「みみの里」特製ふあふあバームクーヘンとデニムバック販売
美術館での子どもの学びを考える。16:30〜18:00
投稿時間 : 00:00 個別ページ表示
文部科学省「社会人の学び直しニーズ対応教育推進事業」
ソーシャル・イノベーション型再チャレンジプログラム
有機農業推進フォーラム
----「つくだ有機農業塾」による新たな有機農業コミュニティーの創出をめざして----
有機農業の推進を図る取り組みとは?今、求められる環境に優しく、安全安心な生産の推進と地域消費、そして、そのネットワーク化を通じた循環型社会づくりについて考えます。
*詳細なチラシはここをクリックしてください。(pdf 9.1MB)
開催日時 11月22日(土) 午後1時30分〜5時
開催場所 同志社大学新町キャンパス 臨光館204 教室
内容 開場 午後1時
午後1時30分〜1時40分 挨拶 新川達郎研究科長
午後1時40分〜2時10分 基調報告 長澤源一
午後2時20分〜4時20分 シンポジウム
パネラー:
宮崎良三 大原アグリビジネス21社長
山本克也 つくだ有機農業塾受講生
中村貴子 京都府立大学大学院助教
古野茂美 京都乙訓農業改良普及センター主任
間藤徹 京都大学大学院教授
長澤源一 つくだ有機農業塾講師
コーディネーター:今里滋 総合政策科学研究科教授
午後4時30分〜5時 質疑応答
午後5時30分〜 交流会
交流会について
場所 アマーク・ド・パラディ(寒梅館1階)
シンポジストを囲んで、交流を深めませんか?
有機農業にチャレンジしたい方や関心のある方など、実践者にあれこれ気になる事を聞くチャンスです!!交流会への参加を希望される方は、11月20日までに
1)氏名2)人数を明記の上、フォーラム事務局までお申込み下さい。
フォーラム事務局 担当 渡辺雄人 ファックス;075−744−2082
E-mail;yutowatanabe1982@gmail.com
主催 同志社大学大学院 総合政策科学研究科
投稿時間 : 00:36 個別ページ表示
江湖館では、町家空間にお気軽に立ち寄っていただける公開日「オープンハウス」を催しています。どうぞ「ほっこりと」お過ごしください。
●日時:11月9日(日) 11:00~16:00
●場所:同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m)
江湖館 TEL/FAX 075-212-1207
【内容】
☆「丹後のモノ売っちゃいます!」by TIP
☆プチネイルコーナー by Happy Beauty Project
☆五島列島フェア
☆木工製品販売 by青葉仁
☆エコたわし販売 by B-B-C
☆てれれ上映 by tipua
☆大学院入試相談コーナー
☆江湖館カフェ(手づくりサンドイッチ販売)
投稿時間 : 22:38 個別ページ表示
1980年全国初の「ふれあい」を冠した地域イベント「出町ふれあい広場」の精神をそのままに、第2回「でまちになじむ日」が出町商店街界隈で開催されています。
詳しくはこちらをご覧ください→http://www.demachi.jp/
SIコースからは学生と教員が6つの企画を実施ます。
[D1 渡辺 雄人]
■旬の作り手のぞき穴@出町ろろろ
出町ろろろでかかせない素材、大原の旬の有機野菜。
作り手である若き農業者たちのアツーい胸中をのぞき見!!
日時:10月10日(金)-12日(日)(終日常設展示)
会場:出町ろろろ屋外特設パネル
[D1 清水文絵]
■たわしでエコ@リビングショップまつむら
BBC(びゅーてぃふる・ばーちゃん・くらぶ)手づくりの石鹸いらず「エコたわし」でエコして見ませんか!
日時:10月10日(金)-11日(土)10:00-19:00
会場:リビングショップまつむら
[M2 田中恒]
■少補キャンプ2008記録番組上映会(出町まちかど放送局)
日時:10月12日(日)13:00-14:30
会場:桝形アーケード(デリシャス前)
[M1 後藤祥子]
■ドッグカフェ@喫茶YAOMON
ゲスト:セラピードッグに取り組む松岡幸子さん
ワンちゃんとふれあいながらお茶とケーキはいかがですか。
ワンちゃんのお悩み相談もお受けします。
日時:10月11日(土)13:00-16:00
会場:喫茶YAOMON
参加費:500円(みみの里特製ふわふわバームクーヘンと飲み物付)
■ドッググッズ@綿伊ふとん店
愛犬に手づくり犬用品はいかがですか!マナーベルト、ドッグマット、ドッグフードなど。
日時:10月10日(金)-12日(日)10:00-19:00(最終日は18:00まで)
会場:綿伊ふとん店
グッズ制作:びわこみみの里[聴覚障害者通所授産施設]
[教員 谷口知弘]
■出町今昔夜話
-昭和の写真スライドショーとお話-
昭和の写真スライドを見ながら昔を語り
今の出町界隈の魅力を「でまち家」メンバーが紐解きます。
日時:10月10日(金)19:30-21:00
会場:でまち家
投稿時間 : 13:09 個別ページ表示
江湖館では、町家空間にお気軽に立ち寄っていただける公開日「オープンハウス」を催しています。どうぞ「ほっこりと」お過ごしください。
●日時:10月12日(日) 12:00~17:00
●場所:同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m)
江湖館 TEL/FAX 075-212-1207
【内容】
カフェ放送「てれれ」14:00〜 (参加費500円)
http://www.terere.jp/
上映作品はこちら
その他、恒例のカフェやプリザーブドフラワー教室、ネイルサロンなどもあります。
投稿時間 : 18:07 個別ページ表示
「江湖館」は同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースにおける学外社会実験施設として、 2006年 4月に開館いたしました。昭和初期の京町家を現代に蘇らせ、 大学院生および教員によるさまざまな社会活動が行われています。
江湖館では、この町家空間にお気軽に立ち寄っていただける公開日「オープンハウス」を催しています。どうぞ「ほっこりと」お過ごしください。
●日時:9月23日(火・祝) 12:00~17:00
●場所:同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m)
江湖館 TEL/FAX 075-212-1207
【内容】
▼カフェ江湖館
・秋の味覚汁(里芋・あおげさん・きのこ類・ごぼうなどがたっぷり入った自慢の味です)
・京丹後の新米おにぎり
・定番の飲み物ももちろんあります。
▼京丹後の新米限定販売
・丹後の大自然、竹野川の水が生んだお米。一度食べたら病み付きになるお米。平成19年度、西日本に おいて唯一食味ランキングで特Aを獲得した丹後のお米。限定での販売です。ご賞味ください。
▼Beauty&Healthy いろいろ体験
・ビューティー&ヘルシーなものを集めたこだわりのコーナーです。
・手作りにがり化粧水体験、なぜか「つけまつげ」体験など。
・毎回大好評のネイルサロンも行います。お子様も体験できます。
▼五島フェア
・長崎県の五島列島からの直送産品を販売します。
・ごとうの塩、にがり、椿油などなど。オススメの一品!
▼徳之島から、島バナナの展示(まだ青い状態です)
・島バナナのおいしさに取り憑かれ、先月に続いての出品です。
・ご希望の方には入札にて販売もします。ひと枝のみ!
▼大学院入試相談
・今回はパンフレットのみのご用意です。
投稿時間 : 08:09 個別ページ表示
同志社大学大学院総合政策科学研究科は、文部科学省の「社会人の学び直しニーズ対応教育推進事業」を受託し、昨年度に引き続き「ソーシャル・イノベーション型再チャレンジ支援教育プログラム」を9月27日から開講します。
この講座は本研究科の「ソーシャル・イノベーション研究コース」が有する教育ノウハウと人材ネットワークを活用し、積極的に社会的課題にチャレンジしたい社会人を対象に、様々な分野での「社会起業(市民公益事業)」を後押しする新しい教育プログラムを提供します。社会起業家とは、社会的課題を認識したうえ、地域レベルで周囲の人たちを巻き込みながら解決を図り、社会に貢献する人材で、様々な能力が求められます。例えば、多様な業務を効率的にこなせる実務能力、事業収支を合わせることができる企画・資金調達力、 ロビー活動などを通じて賛同者を得るネットワーキングやコミュニケーション力、参入業界の仕組みや課題への専門的知識などです。 本プログラムでは、これらの力を育成するために、基礎知識や実務能力を培うための実務講座と専門性を磨くための研究講座、 実際の起業や就業を支援する発展講座の3つのフェーズにわけたカリキュラムを設けています。
記
■開講期間:2008年9月27日(土)〜2009年3月1日(日)
■場 所:同志社大学今出川キャンパスほか
■受講料:12万円(教材費等含)
■定 員:20名
■申し込み方法:ホームページからお申し込みください。(事前審査あり)
http://sosei-si.doshisha.ac.jp/manabi/2008/
■主 催:同志社大学大学院総合政策科学研究科
【問い合わせ先】
同志社大学総合政策科学研究科事務室
TEL:075-251-3860 TEL:075-251-3094
e-mail:si-manab@mail.doshisha.ac.jp
案内フライヤー(pdf)はこちらでご覧いただけます。(表面・裏面)
投稿時間 : 16:10 個別ページ表示
平成20年度文部科学省「社会人の学び直しニーズ対応教育推進事業」
ソーシャル・イノベーション型再チャレンジ支援教育プログラム
プレ・シンポジウム「社会はあなたにも変えられる」
平成20年8月31日(日)15:00~18:00
同志社大学 室町キャンパス 寒梅館211教室
参加無料(事前申込不要・どなたでも来聴歓迎)
同志社大学大学院総合政策科学研究科では、積極的に社会的課題にチャレンジしたい社会人を対象に、就職以外に社会起業というオプションを提示し、 様々な分野での事業活動を後押しする新しい教育プログラム「ソーシャル・イノベーション型再チャレンジ支援教育プログラム」を昨年度より開講しております。9月の開講に先立って標記の「プレ・シンポジウム」を開催いたします。
内容:
講演「社会はあなたにも変えられる〜子育て分野での実践〜」
濱砂 圭子(株式会社フラウ 代表取締役)
濱砂 圭子さんプロフィール
1993年福岡で初めての地域密着型子育て応援情報誌「子づれ DE CHA・ CHA・ CHA!」を発刊。コミュニティビジネスの草分けともいえる事業を展開し、 2000年には主婦生活総研を、2001年にはNPO法人男女・子育て環境改善研究所を設立。また、2003年には、NPO法人NPOふくおか理事長に就任 。
生活者の視点に裏打ちされた「常に5年先を行く」提案を行うと共に、教育、環境、医療、女性起業家など様々な異分野ネットワークを構築し、全国でコミュニティビジネス、起業家支援、地域づくり、男女共同参画、育児支援などの講演を行っている。また、全国の地域密着型子育て情報誌編集者マミサミ・ネットワークで12年間、「子育て環境改善」を全国に提唱している。
パネルディスカッション「社会起業で輝く〜人と組織の新しい生き方を探る」
濱砂 圭子(株式会社フラウ 代表取締役)
深尾 昌峰(NPO法人きょうとNPOセンター 事務局長)
小野 千佐子(平成19年度受講生:ティプアプロジェクト代表)
西村 仁志(同志社大学大学院総合政策科学研究科准教授・環境共育事務所カラーズ)
コーディネーター:今里 滋(同志社大学大学院総合政策科学研究科 教授)
「ソーシャル・イノベーション型再チャレンジ支援教育プログラム」の詳細は
http://sosei-si.doshisha.ac.jp/manabi/2008/
お問い合わせ
同志社大学大学院総合政策科学研究科事務室
〒602-8580 京都市上京区今出川通烏丸東入 TEL:075-251-3860 FAX:075-251-3094
E-mail:si-manab@mail.doshisha.ac.jp
投稿時間 : 10:29 個別ページ表示
直前の案内になり、もうしわけありません。
今日7月4日(金)、5日(土)の両日、出町商店街一帯で「出町七夕夜店」が開催されます。
商店街のお祭りです。
時間は18:30〜21:30
なお、SI研究コースの院生が河原町今出川北西角の「三菱東京UFJ銀行」前にてブースを出店します。
中国四川大地震の支援を訴えてのスイーツ販売、ネイルアート、物販等などを行います。
お時間のある方はどうぞ、お越しください。
投稿時間 : 11:43 個別ページ表示
2008年6月23日(月)午後2時〜4時30分
イタリア・食科学大学大学院(Università degli Studi di Scienze Gastronomiche)で学ぶ16名の大学院生が来日し、総合政策科学研究科にて(6/22〜26)受け入れ研修を行います。(国籍はイタリア、オーストリア、スイス、ドイツ、ケニア、オーストラリアなど多様です。)
食科学大学は世界で初めての食科学を専門とする大学で、国際スローフード協会によって創立されました。スローフードは多様なレシピや味を楽しむこと、そして製品や生産者の多様性を認識することを教え、季節のリズムを配慮した食の喜びを重要視しています。
今回のワークショップを通じ、若者たちによる農と食の未来について考え行動する「ユース フード ムーブメント(YFM)」にも結びつけたいと考えています。
日時:2008年6月23日(月)午後2時〜4時30分
会場:今出川キャンパス 弘風館3F 33番教室(*教室変更しました。)
参加対象・定員:同志社大学学生・大学院生 10名
参加費:不要
内容:
・「ユース・フード・ムーブメント」についてのプレゼンテーション(食科学大学)
・総合政策科学研究科における農と食の実践研究の紹介(総合政策科学研究科)
・ 小グループに分かれての意見交換・交流
* プレゼンテーションには通訳がつきます。
参加希望者は総合政策科学研究科:西村仁志研究室まで6月21日(土)までに申し込んでください。
(メール(@を一つ削除):whitewolf@@mail.doshisha.ac.jp、FAX:075-251-4906)
① 氏名、②学部(研究科)・学年、③交流ワークショップ参加の動機、④連絡先(メールアドレス+携帯電話等)
定員になり次第締め切ります。
ユース フード ムーブメント(YFM)とは?
サスティナブルな未来を目指そうとするこのYFMのアイデアは食科学大学の学生から生まれ、スローフードUSA、そしてアメリカの異なる 大学の学生と共に、2007年にプエブラ(メキシコ)で開かれた第5回スローフード国際大会において発表されました。この焦点は若い農民、生産者、学生、料理人そして支持者などの 国際的ネットワークを作り上げ、お互いの結びつきを強くすることにあります。
現在、YFMは"美味しく、クリーンで、正しい"を哲学とするスローフードの精神に同調する若者達のグローバルな集まりとなっています。この国際的な集まりは、正義とサスティナビリティの考えを持つ若い世代の人々の地域社会のフードシステムを改善したいという願望、意欲の現れといえるでしょう。
YFMの活動とは?
スローフード組織の確かな基盤の上に成り立つYFMは、グローバルなレベルで情報を共有できる、また個々の相互作用を促す機会を作り上げることを提案します。このムーブメントは フードシステムに関わる若いリーダーたちに導かれ、個々のリーダーは様々なプロジェクト や交流を通じて密な関係を築き上げます。そして、我々の将来、食やアグリカルチャーの未来のため忘れてはならないテーマを議論、考究する場を提供します。
テクノロジーとインフォメーション社会の中で生活しているからこそ、YFMに関わる若者は地域社会の食や経済の発展のためコミュニケーションの持つ世界的なポテンシャルを利用することを考えました。そしてまた、革新的な国際的マスメディアの影響を自覚し、地域の伝統や歴史の保存に細心の関心を寄せています。"グローバル"という特性を持つYFMは国際的な意見を供給し、各地域社会の繁栄を支持します。
総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コース
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースは、「ソーシャル・イノベーター」と呼ぶ地域公共問題解決にあたる実践者であり研究者でもある人材の養成を目的としています。また本コースでは、現代社会における食と農の問題は解決に向けて取り組むべき最優先課題の一つであると考え、京都市左京区大原に田畑と農家「農縁館結の家(のうえんかんゆいのいえ)」、また中京区には厨房設備の整った京町家「江湖館(こうこかん)」をオフキャンパス社会実験施設として設置し、「農と食」をめぐる実践的教育、研究をすすめています。
投稿時間 : 15:58 個別ページ表示
日時:2008年6月14日(土) 15:00から16:30
場所:同志社大学今出川キャンパス 講武館104教室
博士課程(前期課程)
総合政策科学専攻
公共政策コース
企業政策コース
国際政策コース
ヒューマン・セキュリティ研究コース
ソーシャル・イノベーション研究コース
※一貫制博士課程
※技術・革新的経営専攻
※2009年4月開設予定(届出中)。届出中につき計画に変更の可能性があります。
投稿時間 : 17:54 個別ページ表示
投稿時間 : 15:31 個別ページ表示
投稿時間 : 01:36 個別ページ表示
緊急アクション 四川大震災被災者を支援しよう!
「水餃子、食べるあなたはボランティア」
■ 趣旨
展鳳彬(テン・ホウヒン) さん( 本研究科中国人留学生) が中心になって、本研究科教員・院生が手づくりした本場水餃子をお出しします。遠い被災地に思いをはせながら食べてカンパしていただいた義援金を中国駐大阪総領事館(予定)に寄付いたします。
■ 日時: 5 月22 日( 木) 18 : 00〜
■ 場所: 同志社大学町家キャンパス江湖館
■ 水餃子1 食(10 個入り) につき1000円のカンパをいただければ幸いです。
(準備の都合により300 食限定といたします。あらかじめご了承下さい。)
材料: 無農薬・有機栽培の春キャベツ、ニラ、白ネギ、土ショウガ、新鮮卵、
長崎県味菜自然村の放牧豚のミンチ肉など、徹底して素材にこだわった餃子です。
■ 主催: 同志社大学大学院総合政策科学研究科
ソーシャル・イノベーション研究コース
■ 連絡先: 担当事務局( 本多幸子) Tel. 090-7482-5467
投稿時間 : 00:01 個別ページ表示
「江湖館(こうこかん)」は同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コースにおける学外社会実験施設として、
2006年 4月に開館いたしました。昭和初期の京町家を現代に蘇らせ、大学院生および教員によるさまざまな社会活動が行われています。
江湖館では、この町家空間にお気軽に立ち寄っていただける公開日「オープンハウス」を催しています。どうぞ「ほっこりと」お過ごしください。
内容:コンサート・プチネイル・ちまき作り体験・京丹後紹介コーナー・大原お漬け物販売
布ナプキン展示、販売・ブリザーブドフラワー展示・販売・カフェ他
日時:5月6日(火・祝) 11:00〜16:00
場所:同志社大学大学院京町家キャンパス「江湖館」(こうこかん)
京都市中京区衣棚通丸太町下ル(烏丸丸太町交差点の西3筋目を左折し南へ約30m)
投稿時間 : 21:51 個別ページ表示

投稿時間 : 23:20 個別ページ表示
今出川校地の東隣、京極小学校区をフィールドにまちづくりや研究活動に取り組むSI院生が実践・研究成果を地域へ発表します。
発表するのはM2清水さん、M1三田さん、田中さんです
■はつらつ高齢者仕事起こし事業-「出町七夕夜店」出店を契機に-[清水 文絵]
■地域が担う情報発信「出町まちかど放送局」 [田中 恒]
■ネイルによる地域と女性のエンパワーメント
-出町七夕夜店、でまちになじむ日の活動より-[三田 果菜]
まちづくりや市民活動、大学と地域の連携等に関心のあるかた是非ご参加ください。
2008年2月16日(土)午後8時より枡形アーケード内・オリジンにて

第1回 京極まちづくり交流会
-協働を目指して!地域と大学からの報告-
日 時 2008年2月16日(土)午後8時00分~
会 場 「情報発信基地オリジン」(マスガタアーケード中央、デリシャス出町2F)
参加費 無料 (発表終了後の懇親会のみ参加費500円)
主 催 でまち倶楽部
協 力 立命館大学産業社会学部乾ゼミ
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コース
アクセス等参照ください→http://www.co-design.info/demachi/080216.html
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第一部 発表会
1.立命館大学産業社会学部乾ゼミからの報告
■そうやったんか!!出町史-イベントに思いをのせて-[乾ゼミ出町班]
2.同志社大学大学院総合政策科学研究科
ソーシャル・イノベーション研究コースからの報告
■はつらつ高齢者仕事起こし事業-「出町七夕夜店」出店を契機に-[清水 文絵]
■地域が担う情報発信「出町まちかど放送局」 [田中 恒]
■ネイルによる地域と女性のエンパワーメント
-出町七夕夜店、でまちになじむ日の活動より-[三田 果菜]
3.京極・出町界隈市民活動団体からの報告
■出町ホタルの会活動報告 [楠田 恭一]
■京極歴史探偵団活動報告 [宇野 通]
第二部 懇親会
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投稿時間 : 12:16 個別ページ表示
同志社大学大学院総合政策科学研究科「調査研究プロジェクト2D1—持続可能な社会形成のための学習拠点「自然学校」についての調査」では、キープ協会の川嶋直さんを招いての特別講義を行います。
(担当:西村仁志)
講演テーマ:「就職先は森の中〜インタープリターという仕事」
ゲストスピーカー:川嶋直氏
所属:財団法人キープ協会常務理事・立教大学大学院院異文化コミュニケーション研究科特任教授
日時:2008年1月22日(火)15時00分から16時30分(4講時)
会場:同志社大学 新町キャンパス 臨光館 R212教室
アクセスマップ
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
キャンパスマップ(新町キャンパスは地図の一番左端です)
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_campus.html
*どなたでも来聴自由です 。予約不要。
川嶋直氏(財団法人キープ協会常務理事・立教大学大学院院異文化コミュニケーション研究科特任教授)
1953年東京生まれ。1980年山梨県清里、八ヶ岳の麓にある財団法人キープ協会に就職。1984年から環境教育事業を担当。「自然と人との橋渡し役」といわれる「インタープリテーション」が仕事。各地で実施される環境教育・野外教育・森林環境教育の指導者やインタープリターの養成事業の企画・運営を担当する。日本環境教育フォーラム専務理事。自然体験活動推進協議会理事。2005年秋より立教大学大学院院異文化コミュニケーション研究科特任教授を兼任。2005年には愛・地球博で「森の自然学校・里の自然学校」統括プロデューサーも務めた。
投稿時間 : 13:10 個別ページ表示
2007年11月10日(土)〜2008年3月2日(日)
同志社大学では、積極的に社会的課題にチャレンジしたい社会人を対象に、就職以外に社会起業というオプションを提示し、様々な分野での事業活動を後押しする新しい教育プログラムを開講します。
社会起業家とは、社会的課題を認識し、地域レベルで回りの者を巻き込みながら課題解決を行い、社会貢献する人材であり、彼らには様々な能力が求められます。例えば、多様な業務を効率的にこなせる実務能力、事業収支を合わせることができる企画・資金調達力、ロビー活動などを通じて賛同者を得るネットワーキングやコミュニケーション力、参入業界の仕組みや課題への専門的知識等です。本プログラムでは、これらの力を育成するために、基礎知識や実務能力を培うための実務講座と専門性を磨くための研究講座、実際の起業や就業を支援する発展講座の3つのフェーズにわけたカリキュラムを設けています。
社会起業に興味のある方は、ぜひ、参加ください。
詳細なウェブページを公開しています。
http://sosei-si.doshisha.ac.jp/manabi/
投稿時間 : 10:41 個別ページ表示
社会実験「大原地域文化祭」が本日より始まりました。
ギャラリー「be-京都」にて、
9月29日(土)から10月4日(木) まで、
毎日、午前10:00〜19:00 まで開館しております。
30日(日)は、
「大原を研究する魅力とは?」 と題した座談会を開催いたします。
同志社大学と京都造形芸術大学による対談です。
時間は午前10:00〜12:00 まで。
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャルイノベーション研究コース院生からの研究報告。座談会には西村仁志(総合政策科学研究科准教授)が出席します。
京都造形芸術大学からは、環境デザイン学科地域デザインコースの学生による発表と、
座談会には同コースの下村泰史先生にご出席していただきます。
展示はいずれも力作ぞろいで見応えのある内容となっております。
大原の【今】を写す地域文化を感じて頂けることと思います。
また、座談会では、大学ごとに特色のある地域研究の手法を知って頂く機会になるかと思います。
お時間の許すかぎり、ぜひ足をお運びいただきますようお願い申し上げます。
投稿時間 : 23:14 個別ページ表示
総合政策科学研究科のオリジナルホームページに教員と院生とが語り合う「SOSEI TALK」というコーナーがあります。ここに『有機農業に生きる』と題して本研究科教授の今里滋、SIコースの長澤源一さん、公共政策コースの本多幸子さん、渡辺雄人さんが語っています。
また教員がリレー式で執筆する「総政リレーコラム」というコーナーがあります。ここに『「子どもの体験活動」を通じたソーシャル・イノベーション』と題して本研究科准教授の西村仁志が執筆しております。
それぞれご覧いただければ幸いです。
http://sosei.doshisha.ac.jp/
から「SOSEI TALK」、「総政リレーコラム」のところをクリックしてください。
(左右両方にリンクが配置されています)
投稿時間 : 14:08 個別ページ表示

みなさま
こんにちはでまち倶楽部の谷口です。
今晩、明日の晩と「出町七夕夜店」が開催されます。
7月6日(金)、7日(土)19:00−21:30
桝形アーケードを中心に商店街界隈にて
今年のでまち倶楽部は、「でまち倶楽部‐七夕まちかど夜店‐」
と銘打って、いつもの河原町今出川北西角あたりで店開きします。
七夕の宵、出町界隈でお楽しみ下さい。
ビール片手に是非!
詳しくはこちらをご覧下さい↓
http://www.co-design.info/demachi/tanabata2007/tanabata2007.html
出町七夕夜店2007
でまち倶楽部↓取材班LIVEレポート
http://www.co-design.info/demachi/tanabata2007/mailbbs.php
今年でまちクラブでコーディネイトする夜店
●でまち倶楽部は恒例の缶バッチ
星に願いを込める短冊!コーナー
●京極歴史探偵団は
恒例となりつつある夜の町歩き京極不思議めぐりをバーションアップ。
そして出町歴史スポット スライドショーもやりますよ。
●出町ホタルの会では
鴨川ホタル写真展を開催。ほんまに鴨川にホタルが!?
●「fmGIG」さんによるサテライトスタジオから生放送
●できたてほやほやの出町まちかど放送局は七夕の番組収録!
●今年からのご新規さんは立命館大学と同志社大学
立命館大学乾ゼミは金魚すくい
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コース有志による
ソーシャル・イノベーション夜店
◆タコス◆ネイルアート◆ハマグリ金魚◆ヘアアクセサリー◆有機野菜◆等々
いや〜盛りだくさん!
投稿時間 : 23:15 個別ページ表示

2007年7月1日(日) (13時開場・13時30分開演/予約不要・参加無料)
同志社大学京町家キャンパス「江湖館」(京都市中京区衣棚通丸太町下る玉植町・地下鉄丸太町下車徒歩3分)
スライド上映と講演:Kimi Kodani Hill(Granddaughter of Chiura Obata)
*講演は英語で行われ、日本語通訳がつきます。
進行・解説:西村仁志(同志社大学大学院総合政策科学研究科准教授)
講演会終了後、交流の集いを行います。(要予約:会費1,000円 お茶・お菓子つき)
▼小圃千浦 (おばた・ちうら/1885-1975 カリフォルニア大学バークレー校名誉教授)は戦前からヨセミテをはじめとするカリフォルニアの風景を日本画で描きつづけた画家である。
千浦は仙台の出身。14歳で家出し東京で邨田丹陵(むらた・たんりょう)の弟子となり、若干17歳で日本美術院正会員になるが、1903年、18歳で単身渡米する。サンフランシスコで舞台美術や邦字紙のイラストなどで生計を立て、1927年ヨセミテへのスケッチ旅行で描いた作品展をきっかけにカリフォルニア大学バークレー校に美術部教授として迎えられる。
1941年日米は開戦。西海岸では日系人11万人が敵性外国人と見なされ強制収容所へ送られた。千浦も家族とともに日系人収容所に送られるが、「いかなる状況下にあっても、教育は食糧同様に重要だ。なかでも芸術はもっとも建設的な教育だと信じる。」との信念のもとに美術学校を収容所内に創立する。ここではのべ600人もの人々が学び、多くの日系人アーティストを輩出したのである。
戦後、千浦は大学に復職し、その後の人生は日本の自然と文化をアメリカに紹介することに捧げ、また毎年ヨセミテでのキャンプとスケッチを欠かさなかった。カリフォルニアの大いなる自然は千浦のアーティストとしての感性をさらに磨き、また生きる希望を与えたのである。
▼Kimi Kodani Hill(キミ・コダニ・ヒル)千浦の孫、バークレー在住。ヨセミテを描いた画集"Obata's Yosemite"の発刊に尽力し、そして戦時下の収容所生活時代を伝える "Topaz Moon" を自ら著して、千浦の辿った足跡を伝えつづけている。またヨセミテ国立公園をサポートするNPOであるYosemite Associationの理事をつとめている。
問い合わせ:同志社大学西村研究室/TEL&FAX:075-251-4906 E-mail:whitewolf@mail.doshisha.ac.jp
投稿時間 : 23:58 個別ページ表示
みなさまへ
今年の3月25日に発生した能登半島地震では、多くの方が被災し、同地域の生活や経済に壊滅的な打撃を与えました。中でも、被害が甚大であった輪島市近辺では、代々銘酒を醸してきた蔵元が全壊ないし半壊の憂き目に遭い、ファンをして嘆かしめています。日本的スローフードの代表格とも言える地酒が天災とはいえ消えていくのは寂しい限りです。できれば、なんとか起死回生し、またあの馥郁たる香りと味わいを届けてもらいたいと思うのは誰しも同じでありましょう。
そこで、同志社大学大学院総合政策科学研究科で「パートナーシップ論」の講義をお願いしている、能登酒蔵復興市民基金幹事・世古一穂さん(金沢大学大学院人間社会研究科教授)の要請もあり、下記のようなイベントを同志社大学町家キャンパス江湖館にて、本研究科主催で開催することとなりました。
南海地震の到来が確実視されている昨今、地震被害の程度と範囲を少しでも減らし(=減災)、救援・復興の実を上げる最良の手段は「相互扶助=お互い様」による支援活動であると存じます。
その意味でも、心ある日本酒ファンの皆様のご参加をよろしくお願い申し上げます。
●日時:6月14日(木)午後6時〜9時(予定)
●場所:同志社大学町家キャンパス「江湖館」
京都市中京区衣棚通丸太町下ル玉植町235番地 電話:075-251-3872
●イベント次第
・講演(第1部)
「能登半島地震被害の現状と復興の課題」 世古一穂
・講演(第2部)
「減災の思想〜阪神淡路大震災の被災体験から」 山口洋典 (総合政策科学研究科准教授・応典院主幹)
・みんなでトーク
「ソーシャル・キャピタルとしての災害時“支え合い”とは?」
●会費
4000円 (うち1000円は義援金とさせていただきます) 講演のみ参加の方は無料
能登半島の4つの酒蔵の自慢の日本酒9銘柄を、「もみいかの麹漬け」等を肴に飲んでいただきます。
同志社大学大学院総合政策科学研究科
研究科長 新川達郎
事業担当者 今里 滋
大学研究室:Tel.& Fax.075-251-3872
携帯:090-3079-9260
eMail: imasatos@sj8.so-net.ne.jp
投稿時間 : 23:43 個別ページ表示
来る6月2日(土)、ソーシャル・イノベーション研究コース学外研究拠点『江湖館』にて、ギター演奏とフラメンコのコンサートを開催することとなりました。
京町家の落ち着いた空間の中でワインとワンプレート・ディナーをお楽しみいただきながら、しっとりとした、あるいは情熱的な演奏、舞踏で、初夏の宵のひとときをお過ごしください。
日時:2007年6月2日(土)
18時30分 開場 19時 開演
会場:同志社大学 京町家キャンパス『江湖館』(京都市中京区衣棚通丸太町下る西側)
費用:4000円(ワイン&ワンプレート・ディナー付き)
定員:40名
主催:同志社大学 京町家キャンパス 江湖館
■プログラム
第一部 ギター演奏
ギター 金城 尚司 / カホン 浅野 文夫
曲目
・カヴァティーナ
・アルハンブラの思い出
・コーヒールンバ
・オリジナル曲 他
第二部 フラメンコ
ギター 金城 尚司 / カホン 浅野 文夫 / バイレ・カンテ 大石 尚子
曲目
・TANGOS
・VOLARE
・SEVILLANAS
■奏者紹介
金城 尚志(ギター)
1960年大阪生まれ。中学校時代よりクラッシックギターを始め、その後ボサノヴァやジャズ等をバンドで演奏するようになる。
大阪外国語大学スペイン語科在学中、フラメンコギターを吉川二郎氏に師事する。その後、スペイン遊学中にパコ・セラーノ氏のギターセミナーを受講。帰国後、関西を中心にホテル、ライブハウス等で音楽活動を始める。
現在、ソロギターを中心にジャズやポップス、フラメンコ舞踏の伴奏など、幅広いジャンルで活躍中。2000年にオリジナル曲中心の初リーダーアルバムを発表。弦楽器を中心としたヒーリングサウンドが好評を博す。また、自身のギター教室において後進の指導にもあたっている。
■申込み方法
5月31日(木)までに、お名前、ご住所、電話番号を明記の上、電話またはEメールにて下記(本多)までお申込み、お問い合わせください。
本多幸子(同志社大学大学院 総合政策科学研究科 博士後期課程)
電話:090-7482-5467
Eメール:mai3101@mbox.kyoto-inet.or.jp
投稿時間 : 22:38 個別ページ表示
総合政策科学研究科では博士課程(前期課程)入試説明会を以下のとおり行います。
2007年6月16日(土) 15:00〜16:30
今出川校地今出川キャンパス 講武館104教室
投稿時間 : 23:57 個別ページ表示
同志社大学大学院総合政策科学研究科では科目等履修生・聴講生の制度があります。ソーシャルイノベーション研究コース設置科目も一部聴講や科目履修が可能です。
★「科目等履修生」制度とは
学部・研究科が定めた特定の授業科目を正規の学生とともに受講し、単位を修得できる制度です。この制度を利用して修得した単位は、本学入学後に卒業・修了に必要な単位として認定されることがあります。また、一定数の単位を修得し大学評価学位授与機構の実施する審査に合格すれば、大学を卒業しなくとも学士の学位を取得することも可能です。
★「聴講生」制度とは
科目等履修生制度と同様に、学部・研究科が定めた特定の授業科目を正規の学生とともに受講できる制度です。ただし、科目等履修生制度と違い単位を修得することはできません。
詳細、要項は以下のページでご確認ください。
科目等履修生
聴講生
投稿時間 : 17:23 個別ページ表示
同志社大学は、従来の教室での座学中心の授業形態とは異なった実践型・参加型の学習機会を重視したプロジェクト・ベースド・ラーニング(PBL)を基本とする、授業科目—「プロジェクト科目」—を2006年度から設置しています。この「プロジェクト科目」は、地域社会や企業の方々に講師をお願いし、地域社会と企業がもつ「教育力」を大学の正規の教育課程の中に導入することによって、学生に生きた智恵や技術を学ばせるとともに、「現場に学ぶ」視点を育み、実践的な問題発見・解決能力など、いわば学生の総合的人間力を養成することを目的としています。
大学の学部生の正課科目で、プロジェクトをベースに学習を進めていく科目です。ご提案いただいたテーマをプロジェクトとして、学生が主体的・自律的に学んでいく形で授業を展開していただきます。従来の座学では経験できない、実践的・体験的学習です。
総合政策科学研究科関係では
新川達郎が科目代表者となる「水環境政策〜「雨水局」から総合的に考える〜」
西村仁志が科目代表者となる「けいはんな子どもサマーキャンプ企画運営プロジェクト」
の2つが開講予定です。
学部生のみなさん、奮ってご受講ください。
投稿時間 : 23:10 個別ページ表示
投稿時間 : 22:07 個別ページ表示
下記の通り、「同志社大学食育講演会」を開催します。
野崎先生は、アメリカのローカル・フード運動にも造詣が深く、四国を中心として食育分野で大いに活躍されている方です。
入場無料です。奮ってご参加ください。
記
「現代食育考−−東西ローカル・フード運動に見る食文明の新潮流」
・講師 野崎賢也 (のざき・けんや) 愛媛大学法文学部助教授
・日時 2月27日(火) 午後2時〜午後5時(予定)
・場所 同志社大学京町家キャンパス 『江湖館』(京都市中京区衣棚通丸太町下る)
投稿時間 : 09:04 個別ページ表示
明日1月16日から22日まで、来月17日(土)に行われる春期入学試験の出願が行われます。
要項(pdf形式)はこちら。
http://sosei.doshisha.ac.jp/admissions/pdf/2006/sosei_exam_spr2006_1.pdf
投稿時間 : 17:07 個別ページ表示
いつもながら直前のご案内で申し訳ありません。
同志社大学大学院総合政策科学研究科では食育関連のイベントを開催します。
■「京都府農林水産フェスティバル」にて同志社大学として出展します。
2006年11月25日(土)10:30〜16:30 26日(日)10:00〜15:30
会場:パルスプラザ(京都府総合見本市会館/京都市伏見区竹田鳥羽殿町・地下鉄竹田駅よりシャトルバス運行)
第一展示場が同志社大のスペースです。
国際スローフード協会のジャコモ・モヨーリ氏講演「スローフードの原点とは」(25日13:00〜)、元参議院議員・俳優の中村敦夫氏講演「いまこそSlow,Small,Simple」(26日13:00〜)、オーガニックワインの紹介、こどもの遊びコーナー、「食育ファーム in 大原」写真展などを行います。
以下、pdf形式でチラシがダウンロードできます。
「京都府農林水産フェスティバル」のチラシ
講演会チラシ
投稿時間 : 21:14 個別ページ表示
総合政策科学研究科博士課程(前期課程)の入試説明会が以下の日程で行われます。
ソーシャル・イノベーション研究コースについての説明も行われます。
日時:2006年12月2日(土) 15:00~16:30
場所:今出川キャンパス 講武館104教室
総合政策科学研究科のウェブサイトでもご確認ください。
投稿時間 : 23:24 個別ページ表示
本日11月3日の朝日新聞(京都版)に「キャンパスは町家」として今里教授へのインタビュー記事が出ています。
江湖館の写真も出ています。どうぞごらんください。
投稿時間 : 09:33 個別ページ表示
気持ちのいい秋晴れの日が続きますね。
ご案内が直前になりましたが、
10月22日(日)江湖館オープンハウスを行います。
午後1時〜5時です。
・大原農場の野菜販売
・カフェ
・館内自由見学
です。
また同日午前には大原朝市に出店しています。(朝6時頃〜8時頃。野菜は早い時間に売れてしまいます。)
こちらのほうにもどうぞお越しください。
投稿時間 : 15:16 個別ページ表示

江湖館のある玉植町町内会が10月8日に行われた地域の運動会で優勝いたしました。
賞状が江湖館から通りに面して掲示させていただいています。
町内のみなさん、おめでとうございます。
投稿時間 : 16:39 個別ページ表示

10月1日発行の「ONE PURPOSE(同志社大学通信)」に「地域社会との交流を通じて「社会のお医者さん」を養成する」と題して本研究科ソーシャル・イノベーション研究コースが紹介されています。門衛所をはじめ、学内の各所で配布されていますのでどうぞお読みください。
pdfでも読めます。
http://www.doshisha.ac.jp/information/onepurpose/pdf/no148.pdf
投稿時間 : 00:15 個別ページ表示

今回は、日本を代表するオペラ歌手山口俊彦氏をお迎えして、自然農ワイン・ティスティングと合体してのイベントを企画しました。
爽秋の夕べ、優美で力強い歌声とワインの美味を共に楽しみたいと思います。
限定50名となっておりますので、どうかお早めにご予約下さい。
プログラム
1)アルカディラ
2)アヴェマリア
カッチーニ、シューベルト、バッハ/グノー
3)トッカータとフーガ ニ短調
休憩
4)愛の喜び
5)ダニーボーイ
6)荒城の月
7)砂山
8)バッハ・カンタータより
<主よ、人の望みの喜びよ>
歌・・・山口 俊彦
伴奏・青谷 充子
日時:2006年9月24日(日)17:00〜20:00
場所:同志社大学大学院総合政策科学研究科
ソーシャル・イノベーション研究コース学外施設「江湖館(こうこかん)」
京都市中京区衣棚通丸太町下ル
チケット:5,000円(要予約50名)
(京野菜のフランス料理で有名なエバンタイユの軽食付き)
申込先:本多 幸子(総合政策科学研究科後期課程)
TEL:090−7482−5467
メール:mai3101@mbox.kyoto-inet.or.jp
続きを読む "自然農ワイン・ティスティングと歌曲&公演「音楽的公共空間の実験」"
投稿時間 : 21:50 個別ページ表示
7月15日(土)大原農家キャンパスにて宇根豊さんの講演会を行います。
詳細は大原ブログをご覧ください。
投稿時間 : 14:06 個別ページ表示
6月の江湖館オープンハウスは6月25日(日)11時〜16時で開催します。
・館内自由見学
・江湖館カフェ
・ハンドクラフト「リボンでつくるハンガーづくり」(大人向け・参加費500円)午後2時〜4時
・協賛出店/染めと織り、漆器、陶器ほか
・段ボールコンポスト販売
・大原野菜販売
・アートスペース紹介コーナー
・子どもたちの遊びコーナー(参加費100円)
・同志社大学大学院総合政策科学研究科入学相談(新年度パンフレット出来ています。)
どうぞお気軽にお越しください。
投稿時間 : 13:20 個別ページ表示
2007年度大学院入試要項が発表になっています。
こちらのページからごらんください。
投稿時間 : 18:20 個別ページ表示

ソーシャル・イノベーション研究コース在籍学生による社会実験のひとつとして町家キャンパス「江湖館」、大原農家キャンパス「農縁館・結の家」を会場とした子どもの居場所づくり事業「あそびの達人教室」がスタートしました。「江湖館」では毎週木曜日、「農縁館・結の家」では毎週水曜日のそれぞれ午後3時から5時の開催です。
詳しくはこちらのご案内をごらんください。
投稿時間 : 20:16 個別ページ表示
イタリア国際スローフード協会&
同志社大学大学院総合政策科学研究科ソーシャル・イノベーション研究コース共催
「ワイン・ティスティングと講演の夕べ」のご案内
各位
初夏の候、皆様にはますますご清適のことと存じ上げます。
さて、去る3月の弊コースの開設記念講演&シンポジウムでお世話になったイタリア国
際スローフード協会ご一行が上洛されるのを機に、下記のようにワイン・ティスティング
と講演の会を催すことになりました。
この会では、欧州屈指のワイン評論家としても名高いジャコモ・モヨーリ氏による講演に
続き、新進でありながら伝説のワイン・メーカーとしてつとに知られているフェウディ・
サン・グレゴリオ社の赤白のワインを用いてのワイン・ティスティングの講習を行います。
ご多用中とは存じますが、是非ともご出席を賜れば幸いです。
なお、フェウディ・サン・グレゴリオ社よりご提供いただくワインの数が限られておりま
すので、定員は60名とさせていただきます。あしからず、ご了承下さい。
記
l 日時:2006年5月29日(月) 午後6時〜午後8時(予定)
l 場所:同志社大学大学院総合政策科学研究科学外研究施設「江湖館」
(京都市中京区衣棚通丸太町下ル玉植町)
l 参加費: 2,000円 (講演料、ワインティスティング代、軽食代含む)
参加ご希望の方は、メールでお申し込みください。
メールアドレス:imasatos@sj8.so-net.ne.jp(今里)
参加者氏名を、同伴者がおられる場合は、同伴者のご氏名もあわせて、5月27日(土)までにご連絡をお願いします。
申込み多数の場合は、先着順とさせていただきます。
電話でのお問い合わせは、090-3079-9260 (今里携帯)までお願いします。
投稿時間 : 10:05 個別ページ表示
総合政策科学研究科の入試説明会は以下の日程で実施いたします。
博士課程(前期課程)入試説明会
2006年6月17日(土) 15:00〜16:30 今出川校地今出川キャンパス 講武館 104教室
博士課程(後期課程)入試説明会
2006年11月4日(土) 15:00〜16:30 今出川校地今出川キャンパス 講武館 104教室
(*ソーシャル・イノベーション研究コース後期課程は未設置です。)
博士課程(前期課程)入試説明会
2006年12月2日(土) 15:00〜16:30 今出川校地今出川キャンパス 講武館 104教室
投稿時間 : 21:01 個別ページ表示
町家キャンパス「江湖館」で交流会を行います。
5月20日(土)午後7時〜(午後6時30分開場・館内自由見学)。会費3,000円(軽食と飲み物)。要申し込みです。
本研究コースにご興味のある方、京町家に関心のある方など、どうぞお越しください。
詳細な案内をお送りしますので、まずはメールにてお問い合わせください。
投稿時間 : 13:27 個別ページ表示
ソーシャル・イノベーション研究コースの社会実験拠点ですが、「江湖館」、大原の「農縁館・結の家」、そしてもう1ヶ所は出町商店街にあります。春学期は月曜日6講時に谷口知弘先生が「ワークショップの理論と技法」の授業をされています。
詳細はこちら
ここでお世話になっています「喫茶屋YAOMON」の佐々木さんから、5/18(木)地元の御霊神社のお祭り「御靈祭」のご案内がありましたので転送させていただきます。
投稿時間 : 23:12 個別ページ表示
ソーシャルイノベーション研究コースの大原用ブログ『大原「農縁館・結の家」便り』を新設いたしました。
http://sosei-si.doshisha.ac.jp/ohara/
また従来からの「Social Innovator's Blog」もこれにあわせてデザインを一新しており
ます。
それぞれに新記事を載せております。今後ともよろしくお願いします。
投稿時間 : 20:57 個別ページ表示
読売新聞4/16(大阪)朝刊 社会面「町家キャンパス 文化体感くつろぎ授業 同志社・京大空き家活用」
として取材記事が掲載されております。
WEB版はこちらです。
http://osaka.yomiuri.co.jp/edu_news/ed60416a.htm
投稿時間 : 23:48 個別ページ表示
今年の4月から開設されるソーシャル・イノベーション研究コースでは、
「食科学・食育論」や「自立・自給型生活論」といった科目を新たに設けるなど、
「食」や「農」を大きなテーマの一つとしています。
また、大原三千院近くに田畑付きの農家を借り、実際に農作業にも挑戦し、
地域に根ざし都会と結んだ「農」が持つ社会変革の可能性を追求します。
そうしたソーシャル・イノベーション研究コースの開設を記念して、
九州は長崎県の五島と江迎町で先端的農業を営むお二人をお招きし、
真の持続可能性を実現する農業実践と農的生活について存分に語っていただきます。
皆様のご来聴をお待ちしております。
記
日 時:2006年3月4日 (土) 午後3時〜午後6時
場 所:同志社大学今出川キャンパス 博遠館303演習室
講演1:「自然農——土にこだわり、土とともに生きる」
林 由美子(はやし ゆみこ 農業生産法人(有)味菜自然村経営 長崎県北松浦郡江迎町在住)
講演2:「自給農——自己完結型田舎暮らしの論理」
歌野 敬 (うたの けい 長崎県五島市有川町広の谷在住)
予約不要・来聴無料
投稿時間 : 01:11 個別ページ表示
コミュニティシネマシリーズVOL3として
映画「ザ・コーポレーション」プレミア上映とダイアログを行います。
「企業と市民によるソーシャル・イノベーションは可能か」
映画「ザ・コーポレーション」は、昨年末より東京で大ヒットしている、カナダ発の異色のドキュメンタリー映画。
耐震設計偽装問題やライブドア事件など相次ぐ今だからこそ、目からウロコの問題作として話題です。
当日は、一般公開を前に映画のプレミア上映と、「企業と社会」の問題を市民の視点からどうとらえるべきか、刺激的な論戦を展開します。
あなたとともに「ソーシャル・イノベーション」を考える貴重な場となることを願い、開催します。
「これ、すごいよ、必見」(坂本龍一)
《映画「ザ・コーポレーション」情報》
http://www.uplink.co.jp/corporation/
【映画上映概要】
■タイトル:映画「ザ・コーポレーション」プレミア上映
「企業と市民によるソーシャル・イノベーションは可能か」
■日時:2006年3月10日(金)18:00開演(21:40閉会予定)
■会場:應典院本堂ホール(地下鉄日本橋、谷町九丁目より徒歩8分)
http://www.outenin.com/otenin_6.html
■主催:應典院寺町倶楽部
■共催:同志社大学大学院総合政策科学研究科
http://sosei.doshisha.ac.jp/si/
■協力:アップリンク・シネ・ヌーヴォ・edge実行委員会
■後援:社会福祉法人大阪ボランティア協会
特定非営利活動法人大阪NPOセンター
特定非営利活動法人きょうとNPOセンター
特定非営利活動法人関西国際交流団体協議会
■料金:1,800円(前売り券1,500円) 学生1,500円
企業の社長は割引 1,000円(名刺を提示)
続きを読む "「企業と市民によるソーシャル・イノベーションは可能か」"
投稿時間 : 02:38 個別ページ表示
2006年4月同志社大学大学院総合政策科学研究科
ソーシャル・イノベーション研究コース開設記念
講演&シンポジウム——命と食と農をいかにつなぐか?
ソーシャル・イノベーション研究コースウェブサイトでも、内容を紹介しています。
食は私たちが生存し成長していくために欠かせないものです。食は私たちの命に直結しています。しかし、いま、その食が、そしてその食を生産する農業が、危機的な状況にあります。低下し続ける食糧自給率、増え続ける人造的・人工的食品や添加物、BSE問題、衰退し様変わりしていく日本の農業。食や農を脅かす問題は日々拡大し深刻化しています。社会の病理に果敢に立ち向かい、「良い社会(Good Society)」の実現を使命とする実践型研究者養成を目指す「ソーシャル・イノベーション研究コース」においては、食や農の問題は解決すべき最優先課題の一つと言えます。だからこそ、私たちは京都市郊外の大原に農家と農地を学外研究施設として確保し、食と農の問題に正面からとり組もうとしているのです。
今般、このような観点から、健やかな命を生み育てていくために、食と農はいかにあるべきかを主題とした講演会およびシンポジウムを下記の要領で開催することとなりました。つとにスローフード運動を立ち上げ、最近では、国際的なスローフード大学を設立したイタリアからも講師をお招きし、また食育、農政、料理、そして農業の現場で活躍しておられる気鋭の論客をお迎えし、実りある議論を期待したいと思います。
日時:2006年3月11日(土)午後1時開場〜午後5時30分終了予定
場所:同志社大学今出川キャンパス明徳館1番教室 京都市上京区今出川通烏丸東入ル
挨拶:13:20〜13:25 新川達郎 (同志社大学大学院総合政策科学研究科長)
第1部 講演 「スローフード運動の原点とは?」
講演1:13:30〜14:00 「国際スローフード運動の理念と課題」
ジャコモ・モヨーリ(国際スローフード協会・日本担当理事)
講演2:14:10〜14:40 「食科学教育の国際的展開」
ビットリオ・マンガネリ(イタリア・スローフード食の大学理事長)
講演3:14:50〜15:20 「スローフード日伊比較論」
石田雅芳(イタリア国際スローフード協会本部勤務)
第2部 シンポジウム:15:30〜17:30 「命と食と農をいかにつなぐか?」
パネリスト(50音順)
大谷 貴美子(京都府立大学人間環境学部助教授、食教育・食事学専攻)
勝野 美江 (農林水産省消費・安全局消費者情報官補佐)
長澤 源一 (長澤農園 経営)
中東 久雄 (「草喰なかひがし(Sojiki Nakahigashi)」経営)
コーディネーター
今里 滋 (同志社大学大学院総合政策科学研究科教授)
■講演者&パネリスト プロフィール
続きを読む "講演&シンポジウム——命と食と農をいかにつなぐか?"
投稿時間 : 09:00 個別ページ表示
本日の京都新聞(12/28朝刊、17ページ,文化面「研究ふぁいる」欄)に本研究科教授、今里滋への写真入りインタビュー記事「まちづくり 実践で追求―営利・非営利 町・田舎結び循環型に」が掲載されています。
ぜひごらんください。
投稿時間 : 11:40 個別ページ表示 | トラックバック (0)
「ソーシャル・イノベーション研究の可能性」
〜「良い社会(Good Society)」の創出を目指し、町屋や農家での社会実験を通して、社会の病理と格闘する臨床に強い行動型研究者を育てます〜
講師:今里 滋(同志社大学大学院 総合政策科学研究科 教授)
同時開催:ワークショップ 「音楽による子ども・青少年の居場所作り」
日時:2005年12月21日(水)18:30開演
場所:同志社大学 寒梅館 6階大会議室
〜〜来聴歓迎、予約不要〜〜
お問合せ先:
同志社大学大学院 総合政策科学研究科 事務室
TEL075−251−3860
投稿時間 : 01:18 個別ページ表示 | トラックバック (0)
2005年12月
同志社大学大学院総合政策科学研究科
研究科長 教授 新川 達郎
教務主任 教授 今里 滋
1. 研究コース設置の背景:学際性と現場性を生かす社会変革の実践と研究
同志社大学大学院総合政策科学研究科では、2006年4月から博士課程(前期課程)に、ソーシャル・イノベーション研究コースを開設することにいたしました。これは、2005年度文部科学省の『魅力ある大学院教育イニシアチブ』に採択されたプログラムによるものでもあります。以下では、本研究科のこれまでの教育研究活動と今後の改善充実方策としての本プログラムの位置づけや、今回の申請プログラムの意義、期待される効果などについて、説明させていただきます。
続きを読む "ソーシャル・イノベーション研究コースの開設にあたって"
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